ちーそく

ゲーム系2ch(5ch)まとめサイトです。主にドラクエ(ドラゴンクエスト)・DQB2(ドラゴンクエストビルダーズ2)・ドラゴンクエストウォーク(DQW)の考察・ネタをまとめさせていただいております。

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    社会

    pop_cash_back
    1: @ちーそく 2019/02/04(月) 13:23:32.19 ID:T4zkNcwu9
    スマホ決済サービスの「PayPay」は、「第2弾100億円キャンペーン」を2月12日から開始する。支払額の最大20%や抽選で最大1,000円相当が戻ってくるというもので、2月12日から5月31日まで実施する。

    支払方法により、ボーナス付与条件が異なる。PayPay残高とYahoo!マネーの場合が20%となる。また、付与上限は、支払方法にかかわらず、合計5万円相当。1回の支払いにおける付与上限は1,000円相当となる。

    ・PayPay残高、Yahoo!マネーで支払った場合:20%
    ・Yahoo! JAPANカードで支払った場合:19%
    ・Yahoo! JAPANカード以外のクレジットカードで支払った場合:10%

    前回の「100億円あげちゃうキャンペーン」は、開始から10日間で付与総額の100億円に達して終了したが、新キャンペーンでは、前回のキャンペーンよりも多くのユーザーの参加と、日常的に繰り返しキャッシュレス決済を体験してもらうことを目的とし、日常利用に適した条件に変更して実施する。

    また、「第2弾100億円キャンペーン」とは別のキャンペーンとして、本日正午から2月12日午前8時まで、初めてPayPay残高にチャージした人のうち、5,000円以上をチャージした人を対象に、1,000円相当のPayPayライトを付与(2月22日前後に付与予定)するキャンペーンを実施する。

    Impress
    https://www.watch.impress.co.jp/docs/news/1168005.html

    【PayPay、第2弾100億円キャンペーンを2月12日開始!一回の上限額がガクッと下がってしまう・・・】の続きを読む

    building_hoken_gaisya
    1: @ちーそく 2019/02/02(土) 11:19:52.49 ID:oxTlL5X700202
    これは語れないやろ

    【【悲報】なんJ民、生命保険について語れない・・・】の続きを読む

    valentine_giri_chocolate


    1: @ちーそく 2019/01/31(木) 12:53:34.59 ID:LFzohCht9
    パワハラにつながる恐れがあるかもしれない。バレンタインデーに従業員の間でチョコレートのやり取りを禁止する会社が増えているようだ。

    衝撃の調査がある。男性社員が女性社員に義理チョコを要求するのはパワハラだと思うかという質問に対し、実に4割近くの人がパワハラだと思うと回答。会社での義理チョコは職場の潤滑油どころか、むしろパワハラと捉えかねられない時代なのか…。

    実際に職場での義理チョコを禁止しているという会社を訪ねた。上司に渡さなければならないといったプレッシャーを取り除くため一部の部署で6年前にやめて以来、今や全社的に禁止にしたそうだが、社交辞令的な需要が減っていることも影響したのか、バレンタインデーの市場規模が2年連続で縮小しているという調査も。

    バレンタインデー商戦に逆風が吹き荒れるなか、百貨店各社が生き残りをかけた秘策は、もはや人に贈るチョコを買うのではなく、自分がその場で食べるイベントにシフト。伊勢丹新宿店もその場で食べるイートインに力を入れていて、ハート形のアイスバーや珍しいチョコレート味のソーダなどが味わえる。義理チョコや友チョコに続くイートインチョコはバレンタインの新たな定番となるのだろうか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15950522/
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548890804/

    【【バレンタイン】義理チョコ、4割近くが「パワハラだと思う」従業員間でチョコレートのやり取りを禁止する会社が増加!!】の続きを読む

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    1: @ちーそく 2019/01/18(金) 02:50:15.70 ID:CAP_USER
    宮腰光寛少子化担当相は15日、子どもと一緒に仕事をする「子連れ出勤」を政府として後押しする考えを表明した。自治体向けの地域少子化対策重点推進交付金の中で新たに重点課題と位置づけ、補助率を従来の2分の1から3分の2に引き上げる方針だ。

     子連れ出勤を採り入れている授乳服メーカー「モーハウス」(茨城県つくば市)を視察した後に記者団に語った。

     子連れ出勤など、子育てと仕事の両立を図る職場環境づくりを広めるため、自治体がモデル事業をする時の費用やその成果を普及啓発する事業などを対象に補助率を引き上げる。内閣府は2018年度2次補正予算案に同交付金として16億円を計上。そのうちの一部をあてる考えだ。

     宮腰氏は、乳児を抱えながら事務仕事に取り組む従業員の様子を視察。「人手不足のなかで、子供を産み育てやすい環境を作っていくことは企業としても重要。全国に広めていけたら」と話した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190116-00000013-asahi-pol

    【【社会】「子連れ出勤」政府後押しへ モデル事業の補助率アップ 】の続きを読む

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